2026年10月のIGアリーナは、上旬に柔道、中旬に車いすバスケットボール、下旬にBリーグ開幕戦。音楽ライブの掲載はありません。
「10月に名古屋へ行くけれど、IGアリーナはその月なにをやっている会場なんだろう」と調べている方も多いのではないでしょうか。
2026年8月26日時点で公式サイトを確認すると、10月にライブの予定は見当たりません。ただし空いているわけではなく、アジア大会の柔道が10月1日から3日まで、アジアパラの車いすバスケットボールが10月16日から23日まで組まれています。
つまり10月は「イベントが少ない月」ではなく、「国際大会が2回入る月」です。ここを取り違えると、遠征日程の組み方が丸ごとずれます。
この記事では、10月の予定を日付単位で整理したうえで、観戦目的の人・名古屋へ来るだけの人、それぞれの日程の決め方まで踏み込みました。宿を探し始める前に、まず全体像から確認してください。
このページでわかること
- 2026年10月にIGアリーナで開催される催しの日付と、現時点で判明している時間帯
- 10月1〜3日のアジア大会・柔道と、チケットの販売区分
- 10月16〜23日のアジアパラという「2つ目の山」
- IGアリーナに予定が入っていない日をどう使うか
- 名古屋駅からのアクセス(乗り換え前提)と宿泊エリアの選び方
IGアリーナの2026年10月イベント日程は?まずは一覧で確認
2026年8月26日時点で確認できるのは、アジア大会の柔道、アジアパラの車いすバスケットボール、Bリーグのホーム開幕戦の3つです。
| 日付 | IGアリーナでの催し | 開始時刻 |
|---|---|---|
| 10月1日〜3日(木〜土) | アジア大会 柔道(3日は男女混合団体) | 予選11:00〜/決勝・表彰式17:00〜 |
| 10月16日〜23日(18日を除く7日間) | アジアパラ 車いすバスケットボール | 2026年8月26日時点でセッション時間は未発表 |
| 10月30日(金) | Bリーグ ドルフィンズ vs 滋賀レイクス(ホーム開幕戦) | 2026年8月26日時点でティップオフ時刻は未発表 |
| 10月中の音楽ライブ | 公式イベントページ・公式チケットサイトともに掲載なし | — |
上記は2026年8月26日時点の情報です。競技日程も開始時刻も変更される可能性があるため、購入前に各主催の公式サイトで最新版をご確認ください。
9月にバスケットボール会場として稼働したあと、10月は柔道へ切り替わる流れになります。競技が変われば会場レイアウトも入退場の導線も変わるため、「先月と同じつもり」で動かないほうが安全です。
出典:第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)公式サイト、アジアパラ競技大会公式サイト、IGアリーナ公式サイト、名古屋ダイヤモンドドルフィンズ公式サイト(いずれも2026年8月26日確認)
10月1〜3日はアジア大会の柔道:IGアリーナでは何が行われる?
10月冒頭の3日間、IGアリーナは柔道会場になります。最大約17,000人規模のアリーナですが、競技レイアウト時の実際の座席数は構成によって変わる点だけ、頭の隅に置いておいてください。
進行は「11時から予選、17時から決勝」の2部制
各日とも11:00から予選・敗者復活戦・準決勝、17:00から3位決定戦・決勝・表彰式という進行が公表されています。
日中と夕方で完全に別のセッションになるため、遠征の組み方も変わります。夕方の部だけを観るなら、午前中に名古屋観光を入れても無理はありません。
3日目は混合団体、階級の割り振りは公式日程で
1日・2日は階級別、3日が男女混合団体という構成です。どの階級がどの日に行われるかは競技日程側に掲載されるため、狙いの選手がいる方はそちらで確認してください。
柔道は畳が中央に置かれる競技なので、上段席でも競技面そのものは見渡しやすい部類です。表情まで見たいのか、試合の流れを追いたいのかで席種の選び方は変わります。
1日で2セッションを観るなら、間の6時間をどうするか
11時開始の予選と17時開始の決勝を両方観る場合、間に数時間の空きが生まれます。会場に留まるのか、いったん外へ出るのかを決めておかないと、この時間が一番疲れます。
名城公園駅から名城線で数駅の久屋大通・栄まで出れば、食事も休憩も選択肢が増えます。荷物が多い日ほど、この中抜けを前提に宿の場所を考えておくとラクです。
チケットは「一般販売が先着」:国際大会2つに共通
アジア大会・アジアパラともに組織委員会が販売元で、公式チケット販売サイト(購入には応援IDの登録が必要)とプレイガイドで取り扱われています。2026年6月30日午後5時に始まった一般販売は先着順で、売り切れ次第終了です。
価格は席種で幅があり、報道された整理では競技観戦のC席が1,500円台から、上位のAA席は3万円までの設定でした。日程を決めたら、宿より先にチケットを押さえる順番のほうが安全です。
出典:第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)公式サイト、チケット販売サイトの案内(2026年8月26日確認)
10月16〜23日はアジアパラ:IGアリーナに来る「2つ目の山」
10月のIGアリーナで最も見落とされやすいのがここです。同じ会場で、アジアパラの車いすバスケットボールが7日間にわたって行われます。
会期と競技開始日がずれている
アジアパラの会期は10月18日の開会式から24日の閉会式までですが、車いすバスケットボールは開会式前の16日(金)から始まります。
「大会は18日から」と覚えていると、16日・17日の試合を丸ごと見落とします。日付は会期ではなく、競技単位で確認してください。
セッション時間は未発表:分かるのは「日付だけ」
2026年8月26日時点で、各日の試合開始時刻は公表されていません。総当たり形式の団体競技は午前と午後に分けて進行するのが一般的ですが、現時点で確定情報として扱えるのは日付までです。
観戦目的で日程を組むなら、当面は「朝から夜まで動ける前提」で考えておくほうが安全だと考えています。
何日間行くかは、時刻の発表を待ってからでいい
7日間のうち序盤はグループ戦、終盤に順位決定戦が入るのが団体競技の一般的な流れです。ただし今回の組み合わせや進行は公表され次第の確認になるため、現時点で「決勝はこの日」と断定はできません。
日帰りで1日だけ観るのか、連泊して勝ち上がりを追うのか。ここは時刻とラウンドの発表を待ってから決めても遅くありません。
出典:アジアパラ競技大会公式サイト(2026年8月26日確認)
10月のIGアリーナ遠征、日程はどう組む?予定が入っていない日の考え方
10月のIGアリーナには山が3つあり、その間に予定が入っていない期間が2回あります。ここをどう扱うかで、遠征の満足度が変わります。
空いているのは10月5日〜15日と、10月25日〜29日
上旬の柔道が3日で終わり、次の山であるアジアパラが16日から。この間の10日ほどは、IGアリーナに公表済みの催しがありません。
アジアパラの閉幕(24日)からBリーグ開幕戦(30日)までの数日も同様です。つまりこの期間に名古屋へ来ても、IGアリーナで観られるものは現時点では発表されていません。
「中旬は落ち着いている」という思い込みが一番危ない
一般的な感覚だと、10月中旬は大会が終わったあとの静かな時期に見えます。実際には、IGアリーナに人が集まる期間がもう一度来ます。
観戦目的の方はもちろん、名古屋観光や別会場のライブと絡めたい方も、16日から23日は「大会期間」として頭に入れておいてください。
宿の混み具合はIGアリーナの日程だけでは読めない
ここは正直に書きます。IGアリーナに予定がない日でも、名古屋の宿が空いているとは限りません。
市内の宿泊需要は、他会場のライブ、展示会、出張、観光シーズンなど複数の要因で動きます。アリーナのカレンダーだけを見て「この日なら取りやすい」と判断するのは、根拠として弱いというのが筆者の見方です。
だから順番は「催しの日付を決める→すぐ宿を見る」
現実的な対処はシンプルで、日付が固まった時点で候補ホテルの空きと料金を実際に確認することです。予想で動くより、その日の実際の表示を見たほうが早い。
候補日が動かせるなら、同じホテルで日付を1〜2日ずらして表示を比べてみてください。料金も空室状況も日々変わるため、最新の情報は各予約サイトや公式サイトでご確認ください。
10月3日と10月30日は、後回しにしない日
10月3日は柔道の男女混合団体にあたり、翌4日がアジア大会の閉幕日です。大会終盤の週末という条件が重なる一日になります。
10月30日のBリーグ開幕戦も、金曜夜という設定上、宿泊前提で動く県外組が集まりやすい日です。チケットが取れた日は、喜ぶ前にホテルを押さえたほうがいい公演もあります。
2026年10月のIGアリーナにライブはある?公演が見当たらない理由
2026年8月26日時点で、10月の音楽公演は確認できません。IGアリーナ公式のチケットサイトでも、掲載されている最も近い公演は11月です。
発表済みの公演は11月以降に並んでいる
IGアリーナ公式チケットサイトには、11月13日(金)19:00・14日(土)16:00の緑黄色社会、12月19日(土)・20日(日)18:00のBUMP OF CHICKEN、2028年1月15日・16日のVaundyが掲載されています。
会場全体の予定としては、11月7日の星街すいせい、11月21日・22日のL’Arc-en-Ciel、2027年1月9日・10日の平井大も予定されています。公式チケットサイトに出ない公演は、各プレイガイド側で確認する必要があります。
10月に空白ができた理由
9月から10月上旬がアジア大会、10月中旬がアジアパラ。この2つで押さえられている以上、10月にアリーナツアーが入る余地はほとんどありません。
不人気で空いているのではなく、先に国際大会が入っていた。ここを取り違えないことが、11月以降のチケット争奪戦を読むうえでも大事だと考えています。
10月に名古屋でライブを観たいなら、会場ごと切り替える
IGアリーナに公演がない以上、10月に名古屋でライブを観たい方は他会場を当たることになります。Zepp Nagoya、日本特殊陶業市民会館、ポートメッセなごや、DIAMOND HALLなど、市内には規模の違う会場が複数あります。
会場が変われば最寄り駅も終演後の動線も変わるため、宿の考え方もそのまま流用はできません。目当ての公演が決まったら、会場単位でアクセスを確認し直してください。
出典:IGアリーナ公式サイト/公式チケットサイト(2026年8月26日確認)
10月30日はBリーグ ホーム開幕戦:ドルフィンズ vs 滋賀レイクス
一般のファンが最も日程を押さえやすいのが、この試合です。2026-27シーズンのIGアリーナでのホーム開幕戦は、10月30日(金)の滋賀レイクス戦に決定しています。
金曜開催という設計をどう見るか
シーズン開幕自体は9月26日のアウェー川崎戦で、ホーム初戦が10月30日。国際大会でアリーナが使えなかった事情を考えると、この日程は必然でもあります。
金曜夜の設定は、地元の仕事帰り層を取りにいく判断だと筆者は見ています。県外組にとっては、金曜に休みを取るか宿泊前提で組むかの二択です。
開始時刻・チケット価格は試合単位で変わる
2026年8月26日時点で、この試合のティップオフ時刻はクラブ公式のスケジュールに掲載されていません。試合ごとに告知されるため、公式スケジュールページで確認してください。
2026-27シーズンからは試合ごとに価格ランクを設定するフレックスプライス制が導入され、販売開始日はファンクラブ会員グレードによって異なります。開幕戦は価格ランクが上振れしやすい試合なので、座席種と価格は必ず告知で確かめてから予算を組んでください。
金曜夜に県外から来るなら、逆算は「到着」より「退場後」
平日夜の試合は、開始に間に合わせることばかり考えがちです。実際に効いてくるのは、終わったあとに乗り換えが1回入るという事実のほうです。
先に荷物を置いてから会場へ向かえる場所に宿を取っておくと、終演後は戻るだけで済みます。金曜の夜に大きな荷物を持ったまま地下鉄に乗る展開は、避けられるなら避けたいところです。
出典:名古屋ダイヤモンドドルフィンズ公式サイト(2026年8月26日確認)
名古屋駅からIGアリーナへのアクセスと、宿泊エリアの選び方
先に結論を3つ。駐車場はない、キャスター付き荷物は主催によって持ち込み不可、そして地下鉄名城公園駅の利用が前提です。
名古屋駅から約15分、ただし乗り換え1回
公式のアクセス案内では、名古屋駅から地下鉄で名城公園駅まで約15分、名城公園駅からは徒歩約0分とされています。ただしこれは直通の数字ではなく、桜通線から名城線への乗り換えが1回入る前提です。
乗り換えとホームまでの移動を含めると、名古屋駅を出てから会場前に立つまでは30分見ておくと安心です。徒歩0分という表記は「駅を出たらもう会場」という意味なので、雨の日でも移動そのものは短く済みます。
遠方から日帰りできるか
東京駅から名古屋駅までは新幹線で約100分、新大阪駅からは約50分、中部国際空港セントレアから名古屋駅までは鉄道で約30分です。
日中セッションだけなら日帰りも成立しますが、夜開催の日は終演時刻と最終列車の兼ね合いになります。乗り継ぎのある方ほど、帰りの最終時刻を先に調べてから日帰りか宿泊かを決めてください。
荷物ルールは主催ごとに違う
ドルフィンズのホームゲームでは、キャスター付きの荷物はアリーナ内へ持ち込めないと案内されています。持ち込めるのは座席と足元に収まるサイズまでです。
新幹線から直行してそのまま入場、という動きは成立しません。国際大会は大会側の規定が別に適用されるため、観戦する催しごとに確認してください。
宿泊エリアは「翌朝どこから帰るか」で決まる
IGアリーナは駅直結に近い代わりに、会場周辺そのものに宿泊先が集中しているタイプの立地ではありません。だからこそ、会場からの距離ではなく帰りの動線でエリアを選ぶほうが失敗しにくいです。
| 宿泊エリア | 会場までの動線 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 名古屋駅周辺 | 乗り換え1回・約15分 | 翌朝に新幹線やセントレアへ向かう人 |
| 久屋大通・栄 | 名城線で乗り換えなし | 終演後に食事をしてから休みたい人 |
| 金山 | 名城線で乗り換えなし | 在来線や空港方面へ移動する人 |
| 大曽根周辺 | 名城線で数駅 | 朝から夜まで通しで観戦する人 |
名古屋駅泊か、栄・久屋大通泊か
翌朝に新幹線で帰るなら名古屋駅周辺が素直です。名城公園から地下鉄で戻る一手間はありますが、翌朝の自分にはたぶん感謝されます。
終演後に食事をしてから休みたいなら、名城線で乗り換えなしにつながる久屋大通・栄も候補です。21時台に解散して「まだ何か食べたい」と思うタイプなら、こちらのほうが素直に楽しめます。
一人遠征なら、駅からホテルまでの数分を先に見ておく
会場から駅までが徒歩0分でも、降りた駅からホテルまでは自分で歩くことになります。夜に歩く前提なら、地図で経路を一度たどっておくだけで当日の気持ちが違います。
駅直結や駅前立地は料金がやや上がることもありますが、22時台に荷物を持って歩く距離を短くできる対価だと考えれば、無駄な出費ではありません。
出典:IGアリーナ公式サイト、名古屋ダイヤモンドドルフィンズ公式サイト(2026年8月26日確認)
2026年10月のIGアリーナをどう読むか(筆者考察)
ここからは筆者としての見立てです。
「ライブの空白」は稼働低下ではない
10月にアリーナ公演が並んでいないと、勢いが落ちているように見えるかもしれません。ただ、大規模な国際大会を受け入れる会場は、大会本番だけでなく設営・撤収や関係者運用の期間まで含めて貸出が止まるのが通例です。
11月に入った途端に週末が公演で埋まっていく流れを見る限り、需要が消えたのではなく順番が後ろにずれただけだと受け止めています。
会場の性格が月内で3回入れ替わる珍しい月
10月のIGアリーナは、上旬が柔道、中旬が車いすバスケットボール、下旬がBリーグと、性格の違う催しが順に入ります。同じ会場でこれだけ役割が変わる月は、そう多くありません。
観る側から見れば、同じ「IGアリーナへ行く」でも入場ルールも所要時間も別物になるということです。前回の経験をそのまま当てはめないほうがいい月だと考えています。
国際大会2つの運営実績が、この先に効いてくる
すでに2027年1月・2028年1月の公演まで会場が押さえられている点は、アリーナ側の予定が年単位で埋まり始めた証拠だと筆者は見ています。国際大会を2つ運営した実績は、今後の大型興行の誘致にも効いてくるはずです。
ライブ遠征の側から言えば、名古屋は「あとで取れるだろう」と後回しにできる会場ではなくなっていく。個人的には、ここ数年で最も動きの読みにくい会場になったと感じています。
今から動くなら、順番は「チケット→日付→宿」
まずは観たい催しの販売状況を確認し、日付を確定させる。宿はそのあとで、実際の空室と料金を見ながら決める。
先に宿だけ押さえて日付が合わなかった、という失敗が一番もったいない。この順番さえ守れば、10月の名古屋でつまずくことはほとんどありません。
まとめ
- 10月1日〜3日:アジア大会の柔道(予選11:00〜/決勝17:00〜、3日は男女混合団体)
- 10月16日〜23日(18日を除く):アジアパラの車いすバスケットボール(時間は未発表)
- 10月30日(金):Bリーグ ホーム開幕戦、ドルフィンズ vs 滋賀レイクス(時刻は未発表)
音楽ライブの掲載は10月になく、発表済みの公演は11月以降です。IGアリーナに予定がないのは5〜15日と25〜29日ですが、宿の状況は市内全体の需要で動くため、日付が決まったら早めに実際の空きを確認してください。
よくある質問
2026年10月にIGアリーナでライブはありますか?
2026年8月26日時点で、公式イベントページ・公式チケットサイトのいずれにも10月の音楽公演の掲載はありません。発表済みで最も近いのは11月7日・13日・14日などの公演です。
名古屋駅からIGアリーナまで何分かかりますか?
地下鉄で約15分、乗り換え1回、名城公園駅から徒歩0分です。乗り換え時間を含めて30分みておくと安心です。
アジア大会・アジアパラのチケットはどこで買えますか?
公式チケット販売サイト(応援IDの登録が必要)と、コンビニ店頭を含むプレイガイドです。2026年6月30日開始の一般販売は先着順で、売り切れ次第終了となります。
IGアリーナにキャリーケースは持ち込めますか?
ドルフィンズのホームゲームでは、キャスター付きの荷物は場内へ持ち込めません。座席と足元に収まるサイズまでが目安で、国際大会は大会側の規定を別途ご確認ください。
10月5〜15日に名古屋へ行けば宿は取りやすいですか?
IGアリーナに予定がない期間ではありますが、それだけで宿が取りやすいとは言えません。名古屋の宿泊需要は他会場の公演やイベント、出張なども関わるため、候補日ごとに実際の空室と料金を確認してください。
ナゴヤライブ旅/めぐり
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