PR
コンサート・ライブ情報

ラルクアンシエル名古屋公演ライブ2026グッズ|今から間に合う?IGアリーナ会場受取と物販時間

夜のアリーナ外周に伸びるライブグッズ販売の待機列と、ツアーTシャツやタオルを抱えた来場者 コンサート・ライブ情報
【PR】※本サイトのページにはプロモーションが含まれています  

チケットを手にした瞬間、次に頭をよぎるのは「グッズ、どこで買えるの?」ですよね。

でも公演前に届く配送受取はもう締切を過ぎていて、「今からでも間に合う?」と焦っている方も多いのではないでしょうか。

それもそのはずで、2026年10月31日時点、L’Arc〜en〜Ciel(ラルクアンシエル)愛知・IGアリーナ公演の物販場所も販売開始時刻も未発表。愛知公演の会場受取も「順次案内予定」の段階です。

実は、まだ打てる手は残っています。福岡公演では公演の12日前に会場受取の受付が始まりました。愛知も同じ流れなら、11月上旬に事前予約のチャンスが来る見込みです。しかも名古屋は代々木・福岡のあとに開催されるため、先行2会場の傾向を見てから動ける”後発組”の会場でもあります。

そこで今回は、名古屋の会場と遠征の動線を追い続けている筆者「めぐり」が、IGアリーナのグッズ売り場の最新状況、会場受取と当日物販それぞれの立ち回り、売り切れを避ける優先順位の付け方までまとめました。

会場受取の案内が出たその日に動けるよう、ぜひ出発前にチェックしてください。

ラルクアンシエル名古屋公演のグッズ売り場はどこ?最新の結論

結論:売り場の場所・販売開始時刻・列形成ルールは、2026年10月31日時点でいずれも未発表です。

確定しているのは日程と会場、そして開場・開演時間です。

愛知・IGアリーナ公演は2026年11月21日(土)がOPEN 16:00/START 17:00、11月22日(日)がOPEN 15:00/START 16:00。「35th L’Anniversary TOUR」は全国7ヵ所16公演、全会場センターステージでの開催です。

チケットの販売状況や当落スケジュールは、こちらで詳しくまとめています。

2日目は「前倒し」で動く前提に

見落とされがちなのが、22日の開場が21日より1時間早いことです。

参考になるのが代々木公演です。会場に出店した「L’Arcafe」の営業時間は、開場16:00の10月11日が11:00〜17:00、開場15:00の12日が10:30〜16:00と、開場が早い日は営業も前倒しになっていました。

21日と22日は「1時間ずれる」
11/21(土)
開場 16:00/開演 17:00
代々木の同条件の日(10/11)は
L’Arcafeが 11:00〜17:00
11/22(日)
開場 15:00/開演 16:00
代々木の同条件の日(10/12)は
L’Arcafeが 10:30〜16:00
▶ 22日は物販・カフェも前倒しの可能性。同じ感覚で行くと出遅れる
※代々木の数値は公式発表のL’Arcafe営業時間。愛知の時間は未発表

物販も同じように組まれるなら、22日は21日と同じ感覚で会場入りすると出遅れる可能性があります(※これは筆者の見立てで、公式発表ではありません)。

なぜ「告知待ち」がここまで重要なのか

IGアリーナは2025年に開業したばかりの新しい会場です。

過去のアリーナ公演のように「前回もあの広場だったから今回もそこ」という蓄積が読者側にほとんどありません。他会場の経験則を当てはめる危険が、他の会場より高い会場だと考えています。

売り場の位置は、公演の1〜2週間前にツアー特設サイトや公式Xで告知されるのが通常です。推測で動かず、告知を待つのが確実です。

ラルク名古屋のグッズは今から事前注文できる?配送受取と会場受取の現状

結論:愛知公演前に届く配送受取は10月7日で締切済み。名古屋で手に入れるなら、これから案内される「愛知公演の会場受取」か「当日物販」の2択です。

先に全体像を渡しておきます。

ラルク35th グッズ受付カレンダー(名古屋目線)
9/4〜10/7
代々木公演 会場受取(第1弾・第2弾)
終了
9/25〜10/7
配送受取 → 愛知公演前お届け
終了
10/8〜10/19
第2弾配送受取 → 横浜公演前お届け
終了
10/19〜10/29
福岡公演 会場受取(公演12日前に開始)
終了
10/19〜12/1
第3弾配送受取 → 千葉公演前お届け(名古屋には間に合わない)
受付中
11月上旬〜中旬
愛知公演 会場受取(※予想)
ここが本命
11/21・22
IGアリーナ公演 当日物販
告知待ち
※10月31日時点の公式発表をもとに作成。愛知の会場受取は筆者の予想

愛知公演前に届く配送受取は締切済み

9月25日(金)20:00〜10月7日(水)23:59に受け付けられた配送受取は、11月上旬から発送され、11月21日・22日の愛知公演前に届く予定と案内されていました。申し込んだ方は、そのまま到着を待てばOKです。

その後に受け付けられた第2弾配送受取(10月8日〜10月19日)は、11月中旬発送・横浜公演前のお届け予定です。名古屋公演に間に合うとは案内されていません。

いま受付中の第3弾配送受取は名古屋に間に合わない

10月19日から受付中の第3弾配送受取は、公式ストアでは12月1日(火)19:59まで受付と表示されています。ただし発送は12月に入ってからで、お届けは12月12日・13日の千葉公演前の予定です。

「名古屋公演の会場で着たい・使いたい」なら、このルートは選択肢になりません。名古屋後に手元にあればいいアイテム向けです。

本命は「愛知公演の会場受取」|案内はこれから

会場の専用窓口で受け取る方式です。受取日時を事前予約する定員制・先着順で、チケットを持っていない人でも予約・受取が可能とされています。システム利用料は1回の商品受取ごとに330円(税込)です。

公式ストアでは「愛知公演以降の会場受取に関しては順次ご案内予定」と表示されており、10月31日時点で受付は始まっていません。

目安になるのが福岡公演です。10月31日・11月1日の福岡公演は、会場受取の受付が10月19日(月)20:00〜10月29日(木)23:59でした。公演の12日前に開始、2日前に締切という流れです。愛知に当てはめると、11月9日前後に受付開始、19日前後に締切というスケジュールが見えてきます(※筆者の予想です)。

受付期間は10日ほどしかありません。案内が出たら、まず受取時間帯を押さえるのが先決です。

名古屋遠征なら会場受取をどう使う?

会場受取は受取時間を予約できるので、遠征組にとって一番読みやすいルートです。新幹線の到着時刻から逆算して受取枠を取れば、物販の列に何時間も並ぶ必要がありません。

一方で、荷物はその日から増えます。名古屋駅で荷物を預けてから会場へ向かう場合は、「受取→いったん宿へ」の時間も含めて組んでおくと慌てずに済みます。

※画像はAIによるイメージ

「35th L’Anniversary TOUR」グッズの値段は?第1弾・第2弾の価格一覧

結論:第1弾はツアーTシャツ4,800円、マフラータオル2,500円が中心価格帯。第2弾ではラルくじやコラボアイテムが加わりました。

第1弾アイテム

アイテム価格(税込)
ツアーTシャツ4,800円
バンドTシャツ5,500円
ヴィンテージ風Tシャツ5,500円
ロングスリーヴTシャツ6,500円
マフラータオル2,500円
【LE-CIEL限定】マフラータオル2,500円
L’ライト -35th L’Anniversary TOUR Ver.-5,300円
コーデュロイキャップ4,800円
らるくつした2,200円
ショッピングバッグ2,800円

ツアーTシャツ(4,800円)+マフラータオル+L’ライトで12,600円。バンドT/ヴィンテージ風(5,500円)を選ぶと13,300円になります。ここにシステム利用料などが乗る前提で予算を組んでおくと、当日「思ったより使った」が起きにくくなります。

第1弾ラインナップの告知は、公式Xでも確認できます。

第2弾以降はラルくじ・コラボ・メンバープロデュースが登場

9月25日に公開された第2弾では、全80種のラルくじ、「うまい棒」とのコラボお菓子、メンバープロデュースグッズ、「リラックマ」とのコラボアイテムが登場しました。公式ストアに掲載されている主なアイテムは次のとおりです。

アイテム価格(税込)
ラルくじ(ラッキードロー)※全80種1回 600円
うまい棒(めんたい/コーンポタージュ/チーズ)各2,500円
ラルックマ/ルシエルちゃん ぶらさげぬいぐるみ -35th Ver.-各4,800円
ラルックマ/ルシエルちゃん ぬいぐるみキャリーポーチ -35th Ver.-各4,000円
アクリルスタンドセット(A・B)各3,900円
ZIPフーディー15,000円
らるたいつ3,500円
ポスター800円
Produced by ken 【ランダム】チャームラルクヘアムーゴ1,200円
Produced by tetsuya T-BAG5,000円
Produced by yukihiro コーチジャケット(DOAL’Arc 14th limited edition)8,800円
Produced by hyde SWITCHBLADE×NEW ERAコラボスタジャン66,000円

ラルくじは1回600円と手に取りやすい価格ですが、全80種あるので「推しの絵柄が出るまで」と回し始めると予算が一気に膨らみます。何回までと先に上限を決めておくのがおすすめです。

個数制限と「会場限定」に注意

第3弾配送受取では、ぶらさげぬいぐるみやぬいぐるみキャリーポーチがおひとり様1つまでの購入制限付きでした。人気アイテムには制限がかかる前提で考えておくのが安全です。

また、うまい棒のコーンポタージュ味とチーズ味は、もともと代々木公演の会場限定で販売されていた商品です。名古屋でも会場限定品が出るかは未発表ですが、出た場合は会場受取・当日物販でしか手に入らない可能性があります。

なお【LE-CIEL限定】マフラータオルは、ファンクラブ「LE-CIEL」に紐づくアイテムです。会員以外の方は、公式ストアの商品ページで購入条件を確認してから予算に入れてください。

ラルク名古屋の物販(グッズ列)は何時から並ぶ?IGアリーナ会場情報

ここは正直に書きます。販売開始時刻が未発表なので「何時に並べば買える」とは断定できません。判断材料になるのは、11月21日OPEN 16:00/11月22日OPEN 15:00という開場時刻と、過去ツアーの実例です。

過去ツアーの販売時間が判断材料になる

ラルクの過去ツアーでは、公式から次のような当日販売時間が告知されていました。

  • 2024年「ARENA TOUR 2024 UNDERGROUND」代々木公演:13:30〜/12:30〜/11:30〜(公演日により異なる)。チケットを持っていない人も購入可、数量限定
  • 2021年「30th L’Anniversary TOUR」マリンメッセ福岡公演:場外特設売り場で12:00〜20:45

2024年のアリーナツアー代々木公演では、公式Xで次のように販売時間が告知されていました。今回もこの形の告知が出ると考えておくと、見落としにくくなります。

今回のツアーでも同じとは限りませんが、開演の4〜5時間前に販売が始まり、開場が早い日ほど開始も早まるのが、これまでの傾向です。

当日物販の前提条件も、まだ分かっていない

物販記事として書いておくべき項目ですが、以下は10月31日時点で愛知公演分が未発表です。

  • チケット非所持者が当日物販に並べるか:未発表
  • 支払い方法(キャッシュレス限定か現金可か):未発表
  • 1人あたりの購入点数制限の有無:未発表
  • 販売開始時刻・列形成の開始時刻:未発表

同じ会場に出店する「L’Arcafe」は現金が使えず、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済のみと案内されています。物販も同じ方針になる可能性があるので、キャッシュレス決済の準備はしておくのが安全です。

会場には「L’Arcafe 2026」も出店

35th L’Anniversary TOURは全会場に「L’Arcafe 2026」が出店します。愛知公演ではAUTUMN MENUが販売予定です。

  • L’35彩りタコス:1,300円
  • L’35「総天然色」ディップポテト:1,100円
  • L’35虹色ミニドーナツ:1,300円
  • L’35セブンカラーズ スパーク:1,000円

1品購入ごとにオリジナル ランダム コースター(全5種)が1枚もらえます。愛知の営業時間は未発表ですが、物販の待ち時間と合わせて計画しておくと、名城公園での待機がぐっと楽になります。

メニュー名にもなっている新曲「総天然色」は、サマソニとのコラボ映像で聴けます。予習がてら、待機中のBGMにもぴったりです。

会場の場所と最寄り駅

IGアリーナは名古屋市北区、名城公園の北園エリアに建つアリーナです。最大収容人数は17,000人(着席時15,000人)。

最寄りは地下鉄名城線「名城公園駅」で、4番出入口を出てすぐが会場です。名古屋駅からは地下鉄の乗り換え込みで15〜20分程度を見ておけば大きく外れません。

名古屋駅の新幹線ホームから会場までの道順は、動画で一度見ておくと当日迷いません。

終演後の帰り方や終電の目安は、こちらの記事で解説しています。

待機時に効いてくる立地の特徴

ここが名古屋遠征では重要です。IGアリーナは公園の中に建つ会場で、駅前に商業施設が密集しているタイプの立地ではありません。

名古屋駅や栄のように「列を抜けてすぐカフェで暖を取る」がしにくい環境だと考えておいたほうが安全です。

また名城公園駅は名古屋駅・栄と比べて規模の小さい駅です。コインロッカーの数を当てにしすぎるのは危険で、キャリーケースがあるなら名古屋駅で預けてから名城線で向かう動線のほうが読みやすくなります。

荷物を預けられるホテルを拠点にするのも手です。IGアリーナ遠征の泊まり先は、エリア別にこちらで比較しています。

11月下旬の待機は「屋外で立ち続ける前提」で

名古屋の11月下旬は、平年の最低気温がおおむね5〜7℃前後まで下がります。日中との差が大きい時期です。

名城公園は開けた土地で風が抜けやすく、体感温度は数字より低く出ます。昼間の待機30分と、日が落ちてからの待機30分は別物です。カイロと、手がふさがらない防寒具は用意しておいて損はありません。

名古屋の11月下旬の夕方は、地元の人間でもコートをもう1枚足したくなる冷え込みです。「昼は暖かかったから」と薄着で出てきた遠征組ほど、開演前に体力を削られます。

※画像はAIによるイメージ

持ち物や当日の流れを一通り確認しておきたい方は、こちらもどうぞ。

売り切れを回避するコツは?優先順位と発表スケジュール

売り切れ回避で一番効くのは、早く並ぶことより「絶対に欲しい物」と「あれば嬉しい物」を先に分けておくことです。

理由は単純で、列に並べても自分の順番で残っているとは限らないからです。ツアーグッズは数量に限りがあり、人気アイテムには購入個数の制限もかかっています。

いま残っている買い方3ルートの比較

買い方向いている人締切・注意点
愛知公演の会場受取確実に名古屋で手にしたい人案内待ち。受付期間は10日前後の見込み/受取1回330円(税込)
当日物販に並ぶ現物を見て選びたい人場所・開始時刻とも未発表。人気サイズ・人気アイテムから欠ける
第3弾配送受取名古屋後に届けばいい人千葉公演前お届け(12月発送)。名古屋には間に合わない

公式発表で確定しているスケジュール

  • 10月19日(月)20:00〜:第3弾配送受取の受付(千葉公演前お届け予定)
  • 10月31日(土)・11月1日(日):福岡・マリンメッセ福岡公演
  • 11月21日(土)・22日(日):愛知・IGアリーナ公演
  • 11月22日(日):愛知公演のライブビューイング(全国の映画館)

今後の見通し(筆者の予想)

以下は確定情報ではなく、筆者の予想です。

  • 愛知公演の会場受取の受付:11月上旬〜中旬(福岡は公演12日前開始・2日前締切)
  • 愛知公演の物販場所・販売開始時刻の告知:公演の1週間前〜直前
  • 会場限定アイテムの有無:会場受取の案内と同時期

注目したいのは、名古屋の前に代々木・福岡の5公演が終わっていることです。先行公演で何が早く売り切れたか、どの時間帯に列が伸びたかを公式Xや来場者の投稿で確認してから、名古屋の優先順位を組み直せる。このタイムラグは名古屋公演の数少ないアドバンテージだと考えています。

なお、代々木の会場限定だったうまい棒2種が、のちに配送受取で数量限定販売された例もあります。ただしすべての商品が後から買えるとは限りません。再販前提で諦めるのは楽観的すぎます。

【考察】ラルク35周年ツアーの物販設計はなぜ遠征組に有利なのか

ここからは、名古屋の会場と遠征の動線を見てきた筆者の私見です。

変わったのは「当日勝負の比重」

以前のツアーで物販の中心にあったのは、当日会場の列でした。早い時間に会場入りして並び、完売したら諦める。その一日の組み立てが前提だったと記憶しています。

今回は、配送受取を公演ごとに区切って受け付け、会場受取も定員制の事前予約になっています。当日の列に人を集めない方向に設計が寄った、というのが率直な印象です。

しかもチケット非所持者でも会場受取を予約できる形は、同行者や家族に受取を任せられるという意味でもあります。ここは遠征者にかなり効きます。

名古屋公演は「物販に時間を使う余裕」が最も少ない

数字で置いてみます。

仮に東京から新幹線往復で2万円台、宿泊1万円前後、グッズ3点で12,600円と置くと、チケット代を除いても4.5万円前後から。プレミアム チケットにアップグレードしていれば(1万円+手数料990円)、5.6万円前後になります。

東京から名古屋遠征した場合の費用イメージ
新幹線
宿
グッズ
アプグレ
新幹線往復:2万円台
宿泊:1万円前後
グッズ3点(ツアーT+タオル+L’ライト):12,600円
プレミアム チケット アップグレード:10,990円
チケット代を除いて 約4.5万円〜
アップグレードありなら約5.6万円〜
※東京発の一例。金額は筆者の概算

その日に物販の待機で3時間使うということは、この総額を払って確保した「名古屋にいる時間」から3時間を差し引くという選択です。

ライブ本編の体力も削れます。個人的には、ここが一番割に合わないと感じる部分です。

会場受取の案内が出たら/出なかったら

分岐で書き分けておきます。

  • 愛知の会場受取が案内された場合:本命はすべて会場受取で確定させる。当日は受取窓口とL’Arcafeだけで完結させ、列の時間を最小化します。
  • 会場受取の枠が埋まった・案内がなかった場合:当日物販は「絶対に欲しい物」だけに絞り、開場が早い22日は特に前倒しで会場入り。名古屋後でもいい物は第3弾配送受取に回します。
会場受取の案内で分かれる当日の動き方
愛知公演の会場受取の案内は出た?
▼
YES(枠が取れた)
受取時間を新幹線の到着から逆算して予約
▼
本命はすべて会場受取で確定
▼
当日は受取窓口+L’Arcafeだけ。
列に並ぶ時間ほぼゼロ
NO(枠が埋まった・案内なし)
「絶対に欲しい物」だけに絞る
▼
22日は特に前倒しで会場入り
▼
名古屋後でいい物は
第3弾配送受取へ

いずれにせよ、公式ストアと公式Xは11月に入ったらこまめにチェックしておく価値があります。チケットの当落カレンダーとグッズの受付カレンダーは別物です。

まとめ

要点を4つに絞ります。

  • 日程:2026年11月21日(土)OPEN 16:00/START 17:00、22日(日)OPEN 15:00/START 16:00
  • グッズ売り場・販売開始時刻:10月31日時点で未発表。公演前の告知待ち
  • 事前注文:愛知公演前お届けの配送受取は締切済み。本命は11月に案内される見込みの愛知公演会場受取
  • 当日並ぶなら:22日は前倒しで、キャッシュレス決済と名城公園の冷え込み対策を忘れずに

会場受取の愛知分は案内待ちです。最新情報は必ず公式サイト・公式ストアで確認してください。

グッズの準備ができたら、あとは当日に向けて予習を。35周年企画「L’Archive」で公開されている「winter fall」のライブ映像はこちらです。

名古屋公演のセトリ予想は、過去のデータをもとにこちらの記事でまとめています。

よくある質問

IGアリーナのグッズ売り場は当日何時から並べますか?

2026年10月31日時点で、販売開始時刻も列形成の開始時刻も公式発表されていません。参考として、2024年のアリーナツアー代々木公演では11:30〜13:30に当日販売が始まっていました。愛知公演は11月21日がOPEN 16:00、22日がOPEN 15:00です。

今から注文して名古屋公演前に届きますか?

愛知公演前お届けの配送受取は10月7日で締切済みです。現在受付中の第3弾配送受取は千葉公演前のお届け(12月発送)なので、名古屋公演には間に合いません。名古屋で受け取りたい場合は、愛知公演の会場受取の案内を待ちましょう。

チケットがなくてもグッズは買えますか?

当日物販にチケット非所持者が並べるかは、10月31日時点で未発表です。ただし会場受取(事前予約制)は、チケットを持っていない人でも予約・受取が可能とされています。

グッズの値段はいくらくらいですか?

ツアーTシャツ4,800円、マフラータオル2,500円、L’ライト5,300円(いずれも税込)などで、この3点で12,600円が目安です。第2弾のぬいぐるみ系は4,000〜4,800円、ラルくじは1回600円です。最新の価格と在庫は公式ストアで確認してください。

チケットが取れなかった場合、楽しむ方法はありますか?

11月22日(日)の愛知公演は、全国の映画館でライブビューイングが行われます。料金は5,500円(税込)で、一般発売は11月14日(土)12:00〜11月19日(木)22:00です。

タイトルとURLをコピーしました