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緑黄色社会ライブ2026名古屋公演のグッズ購入ガイド|IGアリーナの販売時間と売り切れ対策

夕方のアリーナ前に並ぶライブグッズ物販の列 コンサート・ライブ情報
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チケットが取れた。……で、グッズは何時に行けば買えるの?

緑黄色社会の名古屋公演を前に、物販の時間が読めず、当日の動き方を決められずにいる方も多いのではないでしょうか。

公演は11月13日(金)・14日(土)、IGアリーナの2days。ツアーはすでに千葉・福岡・大阪の6公演を終え、先行物販は土日が昼12:00〜13:00ごろ、名古屋と同じ金曜だった大阪では15:00〜で行われました。

実は、IGアリーナのほかの公演では朝9時台から物販が始まった例もありますが、今回のツアーは昼から。「朝から並ぶ日」ではなく、「昼の販売開始に合わせて動く日」です。

そこで今回は、ここまでの実績から読む名古屋の販売時間、グッズの価格、支払い方法、売り切れ対策までまとめました。10月24日から始まった公式ECの再販売についても触れています。

ぜひ、当日の動き方を決める材料にしてください。

緑黄色社会 名古屋公演2026はいつ?IGアリーナ2daysの日程と開場時間

名古屋公演は2日間あり、開場・開演が日によって3時間ずれます。

11月13日(金)は開場18:00/開演19:00。11月14日(土)は開場15:00/開演16:00です。

会場のIGアリーナは名古屋市北区・名城公園に隣接する2025年7月開業のアリーナで、収容は約17,000人。地下鉄名城線「名城公園」駅を出るとほぼ目の前で、名古屋駅からは地下鉄で15分前後です。

ツアー名は『緑黄色社会 ARENA TOUR 2026 “あたまご”』。9月9日リリースの6thアルバム『あたまご』を携え、9月19日の千葉 LaLa arena TOKYO-BAY公演から全5都市10公演で回ります。

巡回順は千葉→福岡→大阪→愛知→神奈川。名古屋は4会場目で、千葉・福岡・大阪の6公演を終えたあとのツアー後半です。

この「金曜と土曜で3時間ずれる」という一点が、物販に並ぶ側にとっては当日の設計をまるごと変えます。同じ会場の2daysでも、別の日程だと思って組んだほうが安全です。

名古屋公演で何が歌われるかは、こちらの記事で先行公演のセトリから予想しています。

グッズは何時から?千葉・福岡・大阪の実績から読む名古屋の販売時間

腕時計とスマホのスケジュール画面で物販の時間を確認する手元
※画像はAIによるイメージ

結論から言うと、愛知公演の先行物販の時間は、まだ公式に発表されていません(2026年11月4日時点)。

ただ、このツアーは会場ごとに公演の数日前に告知される運用で、大阪公演は2日前の10月22日に発表されました。名古屋も公演の数日前に、公式Xと公式サイトで告知されると見ておくのが現実的です。

発表を待つあいだの目安として、ここまでの実績を見てみます。

今回のツアーの先行物販時間|千葉・福岡・大阪の実績

ここまでの3会場では、曜日ごとにきれいなパターンが出ています。

会場日程先行物販の開始
千葉・LaLa arena TOKYO-BAY9/19(土)13:00〜
千葉・LaLa arena TOKYO-BAY9/20(日)12:00〜
福岡・マリンメッセ福岡A館10/10(土)13:00〜
福岡・マリンメッセ福岡A館10/11(日)12:00〜
大阪・大阪城ホール10/23(金)15:00〜
大阪・大阪城ホール10/24(土)12:00〜
愛知・IGアリーナ11/13(金)未発表(予想:15:00前後)
愛知・IGアリーナ11/14(土)未発表(予想:12:00〜13:00)

※千葉・福岡・大阪は公式の告知にもとづく時間です。愛知は私の予想で、確定情報ではありません。

注目したいのは、名古屋と同じ「金曜・土曜」の並びだった大阪です。金曜は15:00〜、土曜は12:00〜でした。開場はどちらも名古屋と同じ時間(金曜18:00・土曜15:00)なので、名古屋もこの形になる可能性が高いと見ています。

大阪公演の告知では、キッチンカーの営業時間(金曜13:00〜・土曜11:00〜)もあわせて案内されていました。

参考:IGアリーナのほかの公演では朝から物販が動いた例も

  • ONE OK ROCK(2026年8月11日・12日):販売場所はIGアリーナ サブアリーナ、整理券先行10:00〜/フリー販売15:30〜の予定として告知
  • すとぷり(2026年6月20日・21日):9:00〜終演後30分前後まで販売、一部時間帯は事前整理券(抽選)制

同じIGアリーナでも、ほかのアーティストの公演では朝9〜10時台に物販が始まった例があります。ただ、販売時間は会場ではなく主催者の運用で決まるので、緑黄色社会の今回のツアーには当てはまりませんでした。「IGアリーナだから朝から」と思い込まず、このツアーの実績で考えるのが正解です。

緑黄色社会の過去ツアーでは開場の何時間前だった?

2024年の「緑黄色社会 Live House Tour “Laugh”」では、会場先行販売の開始時刻が公演曜日ごとに分かれていました。

平日公演は15:00〜(17:30終了予定)、日曜は14:00〜、土曜は13:00〜という形です。Zepp Nagoya公演(11月13日・14日)も15:00〜でした。

平日は遅め、土日は早め。今回のアリーナツアーでも「平日15:00・土曜13:00前後・日曜12:00」という前回とほぼ同じ考え方が続いていることが分かります。

名古屋の販売時間が発表されたら確認したいこと

  • 先行物販の開始時間(金曜・土曜で違う可能性が高い)
  • FCブースやCD販売の時間(大阪ではグッズと同時に開始)
  • キッチンカーの営業時間(大阪では物販より早く開始)
  • 決済方法と、事前注文アプリの有無

なお、今回のツアーでも先行物販は公演チケットを持っていない人でも購入可能と案内されています(千葉・福岡公演の告知)。仕事で間に合わない日は、同行者に並んでもらう選択肢があります。

公式EC先行販売は終了|10月24日から再販売がスタート

8月29日(土)12:00〜9月6日(日)23:59に行われた公式ECの事前販売は、すでに終了しています。

ただし、大阪公演2日目の10月24日に、公式ECでの再販売がスタートしました。会場まで行かなくても買える手段が、もう一度用意された形です。

再販売のお届け時期と「公演に間に合うか」問題

再販売の商品ページでは、お届け予定は2026年10月下旬以降、順次発送とされています。あわせて、注文日や送り先によっては公演日までに届かない可能性がある、とも注記されています(2026年10月28日時点)。

名古屋公演に身につけていきたいTシャツやタオルは、ECの到着を当てにせず、会場で買うか、手持ちのグッズで行く前提で考えておくと安心です。

購入制限と送料

購入制限は各アイテム4点まで。2024年のLaughツアーでも「お一人様一会計につき各アイテム4点まで」という同じ運用でした。

送料は佐川急便で地域別。愛知を含む東海は880円、北海道・九州は1,200円、沖縄は1,500円です(2026年9月5日時点)。

小物を1点だけ買うと送料負担が重くなるので、EC先行を使うなら「サイズ選びが必要な物をまとめて」が合理的だと考えています。

※購入制限と送料は事前EC販売のときの条件です。再販売の条件は商品ページでご確認ください。

「あたまご」ツアーグッズの価格一覧

テーブルに並べたライブTシャツとフェイスタオルとラバーバンド
※画像はAIによるイメージ

以下は緑黄色社会 official storeの表示にもとづく一覧です。商品名は公式表記のまま記載しています。

「EC在庫状況」の列は、事前EC販売のとき(2026年9月5日時点)の表示です。再販売では在庫状況が変わっているので、最新は公式ストアでご確認ください。

Tシャツ・アウター類

アイテム価格EC在庫状況
あたまごツアーTシャツ(ブラック)4,200円販売中(M・XLは在庫なし)
あたまごツアーTシャツ(ベージュ)4,200円販売中
THIS IS”緑黄色社会”バンT 35,000円販売中
フリースジャケット9,500円販売中
“@haruyama_555”スカジャン15,000円販売中

タオル・小物

アイテム価格EC在庫状況
あたまごフェイスタオル2,800円販売中
“緑黄色社会”ビーチタオル4,500円販売中
あたまごラバーバンド800円販売中
ブロカリラバーバンド800円SOLD OUT
あたまごアクリルキーホルダー500円販売中
アクセサリーキーホルダー1,500円SOLD OUT
あたまごステッカーセット1,200円販売中

バッグ・雑貨

アイテム価格EC在庫状況
トートバッグ2,000円販売中
ビッグトートバッグ3,800円SOLD OUT
ガジェットポーチ2,300円販売中
ぬいぐるみポーチ3,200円販売中
ブロカリ小物入れセット2,000円SOLD OUT
ブロッコリー/カリフラワーぬいぐるみティッシュケース各3,800円販売中
あたまごマグカップ2,000円販売中
ブロカリ箸セット1,800円販売中
ブロカリアクリルフォトフレーム1,800円販売中
ISSEYMAN BELIEVER(アウトドアブランケット)4,500円販売中
TRAVEL WITH PE(圧縮トラベルポーチ)3,800円販売中

ストア上にはこのほか、どんぶり・スウェット・キャップ・ソックスのカテゴリも用意されています。上の表は主要アイテムであり、全点ではありません。

Tシャツ+フェイスタオル+ラバーバンドの定番3点で8,000円弱。ここに小物を足すと、あっさり1万円を超えます。

予算は「何を買うか」より「どこで止めるか」を先に決めておくほうが、後悔しにくいと感じます。

公式ストアには、このほかブロッコリー・カリフラワーのぬいぐるみキーホルダー(各2,000円)や、穴見家ラーメンどんぶり(3,000円)なども並んでいます。

会場の物販エリアでは、カプセルトイの「リョクシャカプセル」も登場しています(福岡公演での告知)。ちょっとした運だめしも、物販の楽しみのひとつです。

グッズの売り切れ対策は?名古屋公演で狙うべき優先順位

売り切れ対策の基本は、「全部買う」を前提にしないことだと考えています。

グッズ解禁の日には、ボーカルの長屋晴子さんも「迷っちゃう」と投稿していました。メンバーでも迷うくらいなので、先に優先順位を決めておくのが正解です。

先に消えているのは低〜中価格帯の小物

EC先行の完売表示を見ると、ブロカリラバーバンド800円、アクセサリーキーホルダー1,500円、ブロカリ小物入れセット2,000円、ビッグトートバッグ3,800円が並びます。

5,000円未満の手に取りやすい価格帯から動いているという傾向は、はっきり読み取れます。ECと会場は在庫が別枠ですが、人気の方向は参考になります。

会場限定アイテムが追加される可能性がある

2024年のLaughツアーでは、EC先行のラインナップに加えて会場限定の「Laugh Tour 刺繍バッジ」が用意され、ツアー初日の前日に発表されました。

今回も同じ運用なら、EC一覧に無いアイテムが会場で登場します。ECで買い切ったつもりでも、会場物販を確認する理由は残るということです。

「4会場目」であることの意味

千葉・福岡・大阪を経ての名古屋公演です。ツアー後半は、会場の在庫が読みにくくなります。

一方で、先行3会場の完売報告がSNSに出そろっているタイミングでもあります。列に並ぶ前に何が残っていそうか判断できるのは、後半会場の数少ない利点です。

ECの再販売という「逃げ道」がすでにある

前回のLaughツアーでは、事前EC販売と会場販売で買えなかった人向けに事後通販が予定されていました。今回は、ツアーの途中の10月24日から公式ECの再販売が始まっています。

つまり「会場で買えなかった=終わり」ではありません。だからこそ、サイズ選びが必要なTシャツ類と、会場でしか手に入らない物を当日優先し、ECでも買えそうな定番品は後回しにする、という順番付けが現実的です。

IGアリーナで物販列に並ぶ前に確認したい支払い方法・場所・荷物

物販カウンターでスマホのQRコード決済をする手元
※画像はAIによるイメージ

会場は完全キャッシュレス。ただし物販窓口は別枠かもしれない

ここがIGアリーナ最大の注意点です。

IGアリーナは完全キャッシュレスで、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済のみ利用可、現金は使えないと公式に案内されています。会場公式FAQでも、常設店舗は基本的にキャッシュレスで、館内ATMで現金チャージが可能と説明されています(2026年9月時点)。

一方で、2024年のLaughツアーでは物販に事前注文アプリ「OPT!M」が導入され、決済は物販窓口で行うためキャッシュレスだけでなく現金でも購入可能と案内されていました。

つまりツアー物販の決済ルールは会場ルールではなく主催者運用で決まるということです。ここを混同すると当日詰みます。

安全策はひとつ。カードとスマホ決済を両方使える状態にして行く。それだけで判断が減ります。

IGアリーナの公式アカウントでも、館内の飲食店舗はキャッシュレス決済と案内されています。

物販ブースはどこに立つ?

IGアリーナでは、1階のサブアリーナがグッズ販売の特設会場として使われる運用が定着しています。ONE OK ROCK公演の告知でも販売場所は「サブアリーナ」と明記されていました。

大相撲名古屋場所でも同じくサブアリーナがグッズ会場として使われました。屋内の大空間で捌く形が基本と考えてよさそうです。

ただし列の形成場所が屋内か屋外かは、公演ごとの案内次第です。11月の名城公園は朝晩の冷え込みが早く、屋外待機になった場合の体感はかなり違います。

事前注文アプリの有無は必ず確認したい

OPT!Mのようなアプリが導入される場合、購入リストを作ってQRコードを窓口に提示する形になります。品切れ情報がリアルタイムで見られるのも大きい。

アプリはダウンロードが必須なので、当日会場の電波の中で慌てて入れるより、事前に済ませておくほうが確実です。

荷物とロッカー

グッズをまとめ買いすれば、当然荷物は増えます。IGアリーナにはGATE G付近のホール・ラウンジにコインロッカーが設置されています。

購入後にロッカーへ預けるのか、そのまま席まで持ち込むのか。ロッカーもキャッシュレスなので、支払い手段の準備はここでも効いてきます。

大きめのトートやブランケットを買う予定なら、「買った物を入れる袋」を1枚持っていくくらいの準備はしておきたいところです。

朝から名古屋に入って物販に並ぶなら、前泊して荷物をホテルに置いておくのがいちばん身軽です。泊まるエリアの選び方は、こちらで詳しく解説しています。

会場までのアクセスや最寄り駅の出口は、こちらの記事をどうぞ。

めぐりから一言|金曜と土曜、どっちで本命を狙う?

ここからは私の考えです。

金曜は「仕事のあとに並ぶ人」で開場直前が混みやすい

今回のIGアリーナ2daysで一番気になっているのは、金曜と土曜の性格の違いです。

大阪と同じなら、11月13日(金)の先行物販は15:00ごろから。開場の18:00まで3時間ほどあります。ただ、平日なので仕事や学校を終えてから向かう人が多く、開場直前の17時台に物販へ人が集中しやすいと見ています。

11月14日(土)は、大阪と同じなら12:00ごろから。開場の15:00まで3時間あり、午前中に名古屋入りして昼のうちに並ぶ動き方ができます。

両日参加する方なら、時間に余裕のある土曜の販売開始直後に本命を狙うのがいちばん確実だと私は思います。金曜しか行けない方は、可能なら半休を取って15時台に並ぶか、ECの再販売を本命にするのも手です。

金曜・土曜の物販モデルスケジュール

大阪と同じ時間になった場合の、私ならこう動くという目安です。

時間の目安13日(金)14日(土)
午前仕事・移動名古屋入り。ホテルに荷物を預ける
昼—12:00ごろ物販スタート。本命はここで
15時台物販スタート(予想)。半休組はここで15:00開場。買ったグッズはロッカーへ
17時台仕事帰りの人で物販が混みやすい—
開場18:00開場・19:00開演16:00開演

※販売時間は大阪公演の実績をもとにした予想です。愛知公演の告知が出たら、必ずそちらを確認してください。

このツアーの物販のクセ|告知は「会場ごとに直前」

ここまでの3会場を見ると、このツアーの物販には、よくある思い込みとは違うクセがあります。

よくある思い込みこのツアーの実際
全公演分がまとめて発表される2会場分ずつ、または会場ごとに発表(大阪は公演2日前)
IGアリーナだから朝9〜10時台に始まる昼12:00〜、金曜は15:00〜
チケットがないと買えないチケットなしでも購入可(告知で明記)

名古屋の告知も11月の公演直前に出る可能性が高いので、公演週に入ったら公式Xをこまめにチェックしてください。

ラインナップは「ツアー後も使う物」に寄っている

もうひとつ注目しているのが、グッズの中身です。

スカジャン15,000円、フリースジャケット9,500円、圧縮トラベルポーチ3,800円、アウトドアブランケット4,500円。ライブ会場でしか使わない物ではなく、日常や旅先で使う物が並んでいる構成に見えます。

ライブグッズは「その日の記念」として買われることが多いもの。ただこの並びは、ツアーが終わったあとも手元に残ってもらうことを想定した設計に近いように感じました。

値段だけで判断するより「自分が来年も使うか」で選ぶほうが、結果的に納得できる買い方になる気がします。

最後にひとつだけ。グッズは買えたら嬉しいけれど、買えなくてもライブは始まります。

列に並び続けて開演に間に合わない、体力を使い切って本編を楽しめない。それが一番もったいない結末です。

優先順位と、引き際。この2つを先に決めておくことが、ライブ当日を一番いい日にする方法だと私としては思っています。

まとめ|緑黄色社会 名古屋公演2026のグッズ準備で押さえること

緑黄色社会の名古屋公演2026は、11月13日(金)開場18:00/開演19:00、11月14日(土)開場15:00/開演16:00でIGアリーナ開催です。

先行物販の時間は未発表ですが、名古屋と同じ「金曜・土曜」だった大阪では金曜15:00〜・土曜12:00〜でした。IGアリーナのほかの公演のような朝からの販売ではなく、昼の販売開始に合わせて動くのが基本です。

公式ECの事前販売は終了していますが、10月24日から再販売が始まっています。会場で買えなくても、ECという手段が残っています。

支払いはカードとスマホ決済の両方を用意し、告知が出たら「販売開始時間・決済方法・事前注文アプリの有無」の3点を確認してください。

終演後の帰り方や終電の考え方は、こちらの記事でまとめています。

よくある質問

IGアリーナでのグッズ販売は何時から始まりますか?

愛知公演の時間は、2026年11月4日時点で公式発表がありません。ただ、名古屋と同じ金曜・土曜の並びだった大阪公演では、先行物販が金曜15:00〜、土曜12:00〜でした。千葉・福岡の土曜は13:00〜、日曜は12:00〜です。名古屋も同じくらいの時間になると考えておき、告知は公式Xと公式サイトで確認してください。

物販ブースはIGアリーナのどこに設置されますか?

過去のIGアリーナ公演では1階のサブアリーナがグッズ販売会場として使われています。ただし公演ごとに運用が異なるため、列の形成場所を含めて公式告知でご確認ください。

IGアリーナのグッズ売り場で現金は使えますか?

IGアリーナは館内が完全キャッシュレスで、通常は現金を利用できません。一方、緑黄色社会の過去ツアーでは物販窓口での現金決済が可能と案内された例もあり、ツアー物販の決済方法は主催者の運用によります。カードまたはQR決済を用意しておくのが確実です。

ライブのチケットがなくてもグッズは買えますか?

購入できます。今回のツアーでも、先行物販は公演チケットを持っていない方でも購入可能と案内されています(千葉・福岡公演の告知)。

会場で買えなかったグッズは後から購入できますか?

公式ECで再販売が10月24日から始まっています。ただし発送は10月下旬以降の順次発送で、公演日までに届かない可能性もあると案内されています。在庫と条件は公式ストアでご確認ください。

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